OUTLINE - アウトライン

AABが大切だと考えていること。(少し真面目なおはなし)

ふつうであること。

ふつうの感覚を持つこと、なかなか難しいことと感じています。
趣味趣向も生活スタイルも多様化した今、現実に「ふつう」など存在しないのかもしれません。
わたしたちの考えるふつうとは、常にニュートラルな立場でものを見るということ。
生活者の立場に立ち、皆、何を欲しがり、どんなことを求めているのか。
クライアントの目指しているものが本当に伝わっているのか・・・。
そんな「ふつうの感覚」のわかる「ふつうの会社」でありたいと思っています。

徹底的に本質を見据えること。

企画においても、プロデュース、制作の過程においても、小さな現場でも、大きなプロジェクトでも、わたしたちは常にその案件の本質を見据え、考え、行動することが大切だと考えています。
商品の本質、生活者の求める本質、イベントそのものの本質であったり。
ものの本質、目的の本質を見つめることにより、おのずと次のアイデアとアクションが決定されていくと考えています。

そして、常に変化すること。

ものごとの変化、時代のスピードがとても速く感じます。
もしかすると、時計の針も早く回っているのでは?と感じてしまうほどです。
AABも20年の間、すこしづつですが変化を遂げてきました。
そして、また新たな変化をはじめました。
AABがこの先、どのように変化していくのか未知ですが、確かに言えることは、これからもカタチを変え、変化し続けるということです。

主な業務内容

  • プロモーション全般の企画制作
  • 各種イベントプロモーションの企画・制作・演出・運営(パブリックイベント、展示会、式典、PRイベント等)
  • 各種販促プロモーションの企画・制作・運営(新商品プロモーション、消費者キャンペーン、流通・インナープロモーション等)
  • 広告・コンテンツ制作(インタラクティブコンテンツ、映像コンテンツ等)
  • プロモーションツール企画制作(POP、プレミアム等)